一方、その影響で献血バスの受け入れ先が減るなど、献血者の減少となり、医療現場で必要な血液供給にも影響がでる事が懸念されています。
また大街道献血ルームのある松山に来ることを勤務先からの指導を受けて出来ない方も多々あるようです。そういう難しい状況の中ではありますが、事情の許す方は、ぜひ献血ルームへお越し頂き献血に臨んで頂ければと思います。
私達、お道の者には献血はひのきしんである、という視点に立って天理教献血推進委員会という場があります。
献血が減っている今こそ、献血推進をうたう場を持つ私達が、人のたすかりに直結する献血に進んで協力させて頂くことは、大きなひのきしんの行いとなります。
事情が許す方は、ぜひとも今献血の場に足をお運びください。台数が減ってはいますが、各地に献血バスも行っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
献血は不要不急の事ではありません、必要喫緊の事です
大街道献血ルームはこちらです
献血バスの運行状況はこちらです
大街道献血ルームはこちらです
献血バスの運行状況はこちらです
各支部長様の方へ献血実働のお願いをしております。大街道献血ルームへは支部ごとに人を募って行って頂くようお願いをしていますので、ルームでの献血を検討されている方がおられましたら、支部長先生の方へお尋ねください。
―三宅―